2018年2月27日火曜日

生き方をどのように整理しますか?

人生をテーマにすることが多い私のブログです。私のブログを見て頂いている多くの方は、自分の経験を生かして使命に生きようとしている方だと思います。そして、その方たちに向けた記事になれば良いなぁと意識しています。

人生。

どんな人になってどう生きるのか。そして、どう生きるのかのところでは特に、何をやるのか。その何をやってきたのか、その結果について少し、掘り下げた内容になっていますのでよろしくお願いします。



どう生きるのか?

生きていると必ず自分以外の人と何かしらの関わりを持ちますね。その人にも人生はあり、あなたはその人の人生に何らかの形で触れています。

その人の人生を見ることがあると思います。

あなたの人生も、きっと誰かから見られていることでしょう。あなたの人生は、誰かに見られています。何を見られているのでしょうか?

人生は何を見られていると思いますか?

ゲームに例えてみたいと思いますが、皆さんの好きなゲームは何でしょうか?ゲームには、色んなゲームがありますね。将棋ですとか、囲碁ですとか。

将棋の中でも色々なゲームがありますね。将棋崩しであったり、周り将棋であったり。正規のルールもありますし。

正規のルールで競う世界では、

このところは羽生善治棋士による永世七冠を名乗る資格を得る偉業と国民栄誉賞を受賞される出来事でしたり、中学生でプロ棋士となった藤井聡太四段が五段昇段を果たし、五段になって16日間で六段へと昇段するという偉業を為し得る出来事がありましたね。

将棋の世界が賑わっていることを感じる機会が増えましたね。

人生をゲームに例えるとしまして、そのゲームとして将棋を見立ててみますと、

将棋では何を見られるのかと言いますと、勝負の結果を見られます。

勝ったのか?
負けたのか?

将棋というゲームでは勝敗を見られますね。勝敗をもたらす過程であったり姿勢であったりも見られることがあろうかと思いますが、多くの人が着目するキッカケとなるのはやはり勝敗でしょう。

羽生善治二冠も藤井聡太六段も、将棋の勝敗を見られています。

人生もゲームとして見立てることが出来るのであれば、将棋と同じように結果を見られることになります。

あなたの人生は、あなたの生きてきた結果を見られます。本記事では、将棋に触れながら、人生は結果を見られるということをお伝えしています。

いつも見て頂いてありがとうございます。
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