2018年2月19日月曜日

理想の生き方は、40歳になると不惑なんだそうです

使命について考える記事にしたいと思っています。心とは何か、関心を持たれたことがある方に特にみてもらいたい内容です。

論語には、四十になると惑うことがなくなったという孔子の言葉があります。40歳になると戸惑うことがない生き方は、東洋では理想の生き方だと言われています。ここ日本でもそうですね。

あなたが四十になっていれば、もう惑うことはない状態であれば、理想的な生き方ですね。

惑うことがない。
戸惑うことがない。

それは一体どういうことなのか、これについて考えてみたいです。

何だと思いますか?

心が戸惑うことがない状態。
心は何だと思いますか?

もし、子どもがいじめられたときにも惑うことがないという、そのときの心の状態とは何でしょうか?


自分の子どもがいじめにあいました。
自分の子どもが病気になりました。

その風邪のようなものではなくて、原因不明と思われるような病気出会った場合。あとになって、風疹だったと知る訳ですが、原因が分かる前までの心の状態、それはどういう状態でしょうか?

引き続き、別の記事でも心について掘り下げた話をしたいと思っています。ぜひ、そちらもご覧になって下さい。 

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