本日のテーマは、「新元号「令和」。日本を照らすあの星と共に今」です。
宣言「日本を照らすあの星の様になります」
小学生の頃、大好きだった友だちがよく喋っていた事が「日本を照らすあの星の様になります」でした。島崎も、真似する事でその人間になろうとするので、同じ事を言っていました。
宣言の様なものです。
次第に自分は、その様な生き方をしようと目指すものです。ところが中々上手く行きません。虐められているYさんを助けに出かけると今度は私が巻き込まれ、自身を助ける事も自身が助けられる事もありませんでした。
自分の無力さを知ります。
諦め・挫折・絶望・地獄・落とし穴
なろうとすればする程、その存在になれない体験はあなたにも多かれ少なかれあろうかと思います。私、島崎は一生懸命になろうとしていたものですから、上手く行かない事もよく経験しました。
暴力も前に抗えず、偏差値の海を上手く泳げず、新たに得た情報知識の大半が自分自身の首を更に締め上げます。
本を読んでも、人と会っても、腕立て300回など体を鍛えても、挨拶や呼吸法などの様々な善行や良質な習慣に取り組んでも、生きる答えも分かりませんし、自分が何者か分からないばかりです。
やがて諦める様になり、それでも挑戦し続けて取り組む中で挫折を経験し、絶望に至ります。同じ所を繰り返し続ける事で地獄の様な環境に自分がいる事を知り、一体いつから人生の落とし穴にハマったのか、ブラックホールの様に光さえも出てこれない暗い穴に落ち込んで行きました。
nTechとの出会い
答えのないかに思える質問や意味の無さげな質問というものに出会うのも人生だと思えるくらい、質問自体が嫌になっているのに、質問に出会うと答えたくなる自分も同時にいます。
「この体だけが自分だと思ったら説明の付かない事が多くないですか?」
衝撃的な質問でした。
答える事が出来ません。
しかし共感します。
質問の出所に答えがあると思い出会ったのがnTechでした。nTechを学ぶに連れて、イメージ言語の使える様になってきて、自分と自分の宇宙の関係が全て見える様になりました。
生きる答えを知り自分を知ろうとしてきた島崎にとって面白く楽しい日々でしたが、ある時、衝撃的で独特な認識経験を得ました。
目を開けたまま模様形のある状態で、自分と自分の宇宙が消えます。その直後に、本当の自分と出会います。
本当の自分は、無境界線、イメージ不可能な世界、∞の可能性そのもので、心が安心で平和、躍動感に溢れ、何にも所属しない大自由の状態でありながら、何でもなれる状態。
スッキリ。
爽快。
本当の自分から、どの様にして体の自分とその自分が見ている宇宙を創り上げたのかの仕組みがより深く理解出来ていますが、そこに居た誰もが皆んな1人の漏れもなく、同じ認識経験を得る様になっていた事にも驚きです。
自分と自分の宇宙は実在しない状態で生きる
本当の自分で生きると、スッキリで、ワクワクで、躍動感に溢れるものです。自分と自分の宇宙が実在していない状態で生きています。
自分の事を悩もう筈が無い。
苦しむ事があろう筈が無い。
本当の自分として生きるんです。
時間も空間も存在も無いところに心を置いておくものですから、時間も空間も存在があると錯覚しているゲームの中のどこでも楽しむゆとりがあります。
自分の事を悩むのが人間ですが、その人間と出会っても、私は心を煩わせる事がありません。信頼関係を築ける様になります。
次第に、自分の事を悩まない人間が増えます。
新元号「令和」
新元号「令和」。
nTechによる解析はとても美しいです。
ぜひ、見てみて下さい。
nTech創始者のNoh Jesu氏は、日本の事をとても美しく語り続けてきた23年間でしたが、新元号「令和」について、「明けましておめでとうございます」と言うくらい、心から嬉しく、心からお祝いしています。
日本は、世界が危機に瀕した時に全てをかけて危機を解消させた美しい国である事を語り続けています。今の時代、AI(人工知能)による危機や科学技術sTechによる先行きの見えなさに対して、その危機を解消する偉大な仕事をすると言います。
私は、彼の解析する日本で、本当の日本を知りました。新元号「令和」とは正に、その結晶体の様なものです。生命感あふれる言葉であり、とても美しい言葉が生まれてきました。
本当の自分の生き方は、本当の日本の生き方に見事に重なり、新元号「令和」として生きていきます。
明治維新の完成と恒久世界平和
新元号「令和」は、明治維新の完成と恒久世界平和に向かいます。科学技術sTechが、industry1.0からindustry4.0にまで文明や生活の水準を飛躍的に高めた様に、nTechはそれとは比較にならない程に実り多き文明と生活を用意するでしょうが、その事を確認する言葉が「令和」です。
誇り高い「令和」を頂きました。
日本を照らす星は「令和」でもあります。
あなたは、「令和」の幕開けに。
一体どう生きますか?
何をしようとしますか?
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