2018年11月3日土曜日

営業マンが売るもの

営業マンが売ってくるものと言えば、言うまでもなく商品を売ってくるかと思います。商品を売ってこそ営業マンの成績となり、商品を売らない限りは営業マンとして、仕事を果たしたとは認められないのではないかと思います。

商品を売らない営業マンは、営業マンとして認められません。ただ、今の時代は商品が売れにくい時代です。それも営業マンから買う商品というのが激減しています。

商品が売れない時代。



また、商品が売れないからこそ営業と言う仕事があろうかと思います。売れない商品を売れる商品へと化けさせる仕事こそ営業マンの仕事なのだろうとも思います。

ただ、商品は売れない時代です。

高度経済成長期やバブル期の時の様に、売れる商品というのは中々目につきません。

だからこそ、営業マンは商品を売るという事よりも大切にしなくてはいけない事が出てくるのでしょう。実際、色んな人が、色んなところで、色んな表現をされています。

営業マンは、商品を売ってはいけない。
その様に言われる事もあるでしょう。

商品が売れるのは結果であって、本当に売りたいものは別のものであるというお話。では一体何を売るのでしょうか?

色んな方が、色んなところで、色んな表現をされています。どれもそうだとも思えますし、どれも今一つと見れなくもなりです。

ただ、結果的にではありましても、営業マンは商品を売ってこなくてはなりません。

商品が売れるためには。

営業マンは一体、何を売るというのでしょうか?営業マンが売るもの。あなたは、それは何だと思いますか?

いつも読んで下さってありがとうございます。宜しければ、別の記事も読んで行って下さい。

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