2018年8月24日金曜日

人生。人間だから事件を起こしたいのに

人生。今の時代、そしてこの日本では特に、生きる意味が分からない人が多くなっている時代です。

AI(人工知能)時代は、優れた投資先をAIに尋ね、事業の方向性や意思決定をAIに尋ねる時代です。AIに尋ねた方が、生産性が高い為に、投資先を選択したり経営判断の意思決定をする場面に有用です。その様な時代に、人間は一体何をするのでしょうか?

AIが真似できない仕事を知る時。
人間にしか出来ない仕事とは何?

あなたは、その答えを持っていますか?

本日のテーマは、「人生。人間だから事件を起こしたいのに」です。次の様な方たちを意識しながら書き綴っています。


  • 人生に誠実な人
  • 天命を知り使命を果たす人
  • 自分の経験を活かしたい人
  • 経済的安定を果たした人
  • 最先端の技術で勝負する人








人生。生きる意味が分からない今の時代、この日本


世によく言う事ですが、「危機の裏にはチャンスが隠れている」「チャンスが来ているという事はその分、危機が潜んでいる」などの表現があります。

今の時代、この日本に生まれているだけで、私たちは大成功であり、とても幸せで豊かであると島崎は観ています。だからこそ危機的状況を数多く確認する事が出来ますし、どこからどの様に手を付けて良いのか分からない様な不透明で不鮮明な状況にあります。

その様な危機を、一体どの様に経営して好機へと転じていくのか、、、代表的な危機的状況は以下の様なものがあります。


  1. 世界核戦争の危機
  2. AI(人工知能)時代の到来
  3. ウツ・自殺・殺人
  4. 天命を知らない。使命が分からない
  5. 影響力の小さい個人1人ひとり
  6. 生きる意味が分からない






人生。どの様に生きようとするのか?


島崎は、人生をどの様に生きようとするのかについて、その答えを探していた時期がありました。答えなど、実は無いのだろうと思う時もありました。


多くの人は、人生をどの様に生きようとするのでしょうか?

答えを探そうとする人もいるでしょうし、答えなど無いという答えを持つ様になった人もいるでしょう。

共通点は、答えに出会っていないという現状が多くの人にあるという点です。引いては、その様になっている仕組みが76億人、そして生まれては消えて行った全ての人生に働いているという事です。





人生。本来はどう在りたいのだろう?


人間と言う共通の存在


人生。そこに共通する暗黙の状態があります。それは、人生を生きる主体とは一体、何だろうか?という問いから見付かるかも知れません。

人生と言いますと、やはりその主体は人間でしょう。

動物が主体となって人生を生き、そして人生最高の意味や価値などを知って生きようとするものでしょうか?

植物が主体となって人生を生き、そして人生最高の意味や価値などを知って生きようとするものでしょうか?

人生を生きる最高の意味と最高の価値を追求する存在は、動物や植物ではなく、人間ではないかと思います。

当たり前に思える事ですが、
とても重要な問いでもあります。

その人間は、一体どういう存在でしょうか?そして、その人間は、一体どう在りたいと言うのでしょうか?




人間だから事件を起こしたい


植物や動物と違って人間です。
人生は、人間が生きるものです。

その人間とは、事件を起こす存在。
人間は、事件を起こしたい存在。

人間だったら、最高の事件を起こしたい。

これです。

人間は、誰もが皆んな共通にして持っている機能があり、その中でも一番最高の機能を使っていません。

人間、一番の最高の機能。
それが事件を起こす事です。

事件を起こしたいのに、
事件を起こせない事。

それがとても辛い事です。
最高の機能を使えない事。
それがとても苦しいです。





生きる意味が分からない。それは病気です


健康のキーワードは循環です。
全体を巡っている状態ですね。

部分に留まっていたり滞っている状態は、全体を巡っておりませんし、循環が起きていません。その状態が不健康不健全であり、その状態が過剰になりますと病気だと言えます。

体の健康であれば、血液が体中を巡り巡って循環が起きているのかどうかですし、社会の健康であれば、お金がマーケットを巡り巡って循環が起きているのかどうかでしょう。

生きる意味が分からない

それは、病気です。どこかに循環が起きていません。滞っている状態です。一体、何が滞っているのでしょうか?一体、何が留まっているのでしょうか?





病気の根源。それは観点


病気には、診断と処方が為されますが、その内の診断がとても重要です。それには、病気の根源と出会っていなければなりません。

循環であったところから、どの様にして留まりや滞りが起こる様になったのか、、、その瞬間を観るからこそ、正確な診断が可能となります。滞っている状態を診るだとか、滞った後の状態を診るだとか、そういう事でしたら、正確な診断にはなりませんね。

Noh Jesu氏によって歴史的な大発見がなされました。大発見されたもの、それは観点です。

観点を発見した事で、人類の共通土台秩序が実はゼロであり極めて不安定な土台の上で疎通交流をしている事が明らかになっています。

人間は事件を起こしたい存在。
それには人の協力と賛同が必要。

その様な疎通交流を起こす共通土台秩序がゼロの状態である事が明確になっています。共通土台秩序が∞であれば、極めて循環が盛んで健康健全そのものですが、共通土台秩序がゼロであれば、部分循環に留まり極めて不健全不健康で、様々な病気へと現象化していきます。





観点の問題が解消された未来


観点は極めて厄介な問題を孕んでいます。最も重要な問題は、観点を認知する事が出来ないという仕組みが機能している点です。

別の記事にて詳しく触れます。

全ての問題は、観点の問題というたった一つから始まり様々な問題へと形を変えていきます。観点の問題たった一つを解消する事で、全ての問題はキレイさっぱり解消されていきます。

問題の一掃です。

明るい未来は観点の問題の解消から始まります。





観点に気付く事


観点に気付く事は、歴史的な大発見に例える事が出来ます。観点に気付いてみますと、歴史的な大発見と比較する事が出来ないくらい次元の違いを目の当たりにします。

歴史的な大発見で有名な大転換と言えば、天動説から地動説への概念の変化ではないでしょうか?

地球は動かないであろうという概念から、地球は動くものだという概念へと変化した事により、それまでの有力で有効であった中心概念に変化が起こります。全く新しく、より高度な概念が生まれる事により、産業の段階が飛躍的に上がっていきました。

今の時代、この日本では、正にそれとは次元の違う大発見が既になされていて、誰もが、出会う準備が出来ています。

特に福岡市の博多区には、その技術を扱い、共通土台秩序が∞の安心の環境が広がっています。

  • 人生に誠実な人
  • 天命を知り使命を果たす人
  • 自分の経験を活かしたい人
  • 経済的安定を果たした人
  • 最先端の技術で勝負する人


その様なあなたは、観点に気付く事に相性が良く、観点に気付く事から始まります。

観点に気付く事から、
共に始めましょう。

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