営業の現場などは分かり易いですが、自己否定や自己嫌悪している人の成績は良いものではありません。逆に自己肯定感が高い人ほど相対的に営業の成績は良いものです。ですから新入社員として出迎えたくなるのは自己否定する人間よりも自己肯定感が高い人間を採用します。
それは本当に賢いのでしょうか?
智恵が在ると言えるでしょうか?
2019年8月16日金曜日
2019年8月11日日曜日
自己否定し易い時代。しかし残念な事に
今の時代、特にこの日本では自己否定しやすい時代です。年間3万人ほどの自殺者がおり、鬱などの精神病が多く、精神的な病まで行かなくても仕事を辞めたかったり、学校に行きたくないなどのモチベーション低下は社会現象と言っても過言では無い程に、広範囲かつ全体的な現象として現れています。
人間は自己否定する唯一の生命体であり、歴史を振り返りましても自己否定する人たちは沢山おりました。
人間は自己否定する唯一の生命体であり、歴史を振り返りましても自己否定する人たちは沢山おりました。
2019年8月10日土曜日
メモ。人間は忘れる存在
人間は忘れる存在です。覚えた事を忘れない人はいません。必ず何かは忘れるものです。覚えたら絶対に忘れる事が無いという人はいません。忘れるという事にも何かしらの機能があります。
人間は忘れる存在です。
だけど忘れたくない場合。
あなたならどうしますか?
人間は忘れる存在です。
だけど忘れたくない場合。
あなたならどうしますか?
場所:
日本、福岡県福岡市博多区
2019年8月9日金曜日
50歳を待たず天命を知る島崎
島崎は三国志が大好きでした。マンガであったり、小説で描かれる三国志の世界は、時として魅力的なセリフを私の胸に刻みました。その内の一つに、諦めそうなシーンや、絶体絶命のシーンに出てくるセリフがあります。「これも天命か・・・」
本日のテーマは「50歳を待たず天命を知る島崎」です。
本日のテーマは「50歳を待たず天命を知る島崎」です。
場所:
日本、福岡県福岡市博多区
2019年8月7日水曜日
生死を超えたサムライ
サムライは、生死を超えている存在です。生死を超えるとはどの様なイメージだと思いますか?
超えているというイメージは、生もあるし、死もあるし、同時に、生がなく、死もない状態で、生死も出来てしまうけど生死とは全く関係の無い何かによって出来ているという状態の事です。
超えているというイメージは、生もあるし、死もあるし、同時に、生がなく、死もない状態で、生死も出来てしまうけど生死とは全く関係の無い何かによって出来ているという状態の事です。
場所:
日本、福岡県福岡市博多区
2019年8月6日火曜日
メモを取る行為
メモを取る行為は現代では当たり前の事として行われています。人類が誕生して間もない頃は、メモを取るという行為はそこまで行われていませんでした。
仕事の現場では、メモは必須です。
メモ無くして仕事にはなりません。
仕事の現場では、メモは必須です。
メモ無くして仕事にはなりません。
場所:
日本、福岡県福岡市博多区
2019年8月4日日曜日
老後を楽しく。天命を知る
両者は余り繋がらないかも知れません。
老後と天命を知る事。
老後を楽しく生きるなら、天命を知る事だと言う話でもあり同時に、天命を知る事は老後を楽しく生きる道にも繋がるという話。
そうだ、と納得いく方も、
そうなのか?と疑問を抱く方も、
老後を楽しく生きる事や天命を知る事に関心がある方に相性の良い記事となれば、と思い書いています。
老後と天命を知る事。
老後を楽しく生きるなら、天命を知る事だと言う話でもあり同時に、天命を知る事は老後を楽しく生きる道にも繋がるという話。
そうだ、と納得いく方も、
そうなのか?と疑問を抱く方も、
老後を楽しく生きる事や天命を知る事に関心がある方に相性の良い記事となれば、と思い書いています。
場所:
日本、福岡県福岡市博多区
商品との出会い。それは天命
商品とは何か?天命とは何か?その様な整理の無いままで本日のテーマの様な記事を書くのは些か準備不足の感がありますが、本ブログに関心を持たれ尚且つ、本記事のテーマに何かしらを感じたあなたですから、本記事のみでは未熟でありましても、別の記事と抱き合わせて読んで頂ける事に期待する事にして、書き出してみようと思います。
人間は、アイデンティティが大事です。
自分を何と同一するのか?
人間は、アイデンティティが大事です。
自分を何と同一するのか?
場所:
日本、福岡県福岡市博多区
2019年8月3日土曜日
モノ商品を支える技術
当たり前の事でありましても、人から言われない限りは自分で意識する事が難しいという事は多くあります。50歳の上司が20代の部下を育成する際にも、部下が自ずから気付く事もありますが上司から言われない限り部下が自分で意識するという事は中々無い現象には数多く出くわすものです。
本日のテーマもその様なものかも知れません。当たり前の事でありましても自ずから気付く事では無い事を取り上げます。
本日のテーマもその様なものかも知れません。当たり前の事でありましても自ずから気付く事では無い事を取り上げます。
場所:
日本、福岡県福岡市博多区
2019年8月2日金曜日
モノ商品の特徴
市場の中心がモノ商品による製造業であった時代があります。今の時代の様に、無形サービス商品で溢れているのではなく、有形のモノ商品のみで溢れている時代です。
その頃に価値があるのは有形のモノ商品が大半で、無形のサービス商品には価値が置かれていません。価値が置かれないところにお金は流れません。モノ商品と製造業が中心の時代には、無形のサービス商品には大したお金が流れませんでした。
ですが今の時代の様に、無形のサービス商品にも高い価値が付く時代であれば、相対的に製造業やモノ商品の価値は下がる事となり、やはり相対的にお金が流れません。
その頃に価値があるのは有形のモノ商品が大半で、無形のサービス商品には価値が置かれていません。価値が置かれないところにお金は流れません。モノ商品と製造業が中心の時代には、無形のサービス商品には大したお金が流れませんでした。
ですが今の時代の様に、無形のサービス商品にも高い価値が付く時代であれば、相対的に製造業やモノ商品の価値は下がる事となり、やはり相対的にお金が流れません。
場所:
日本、福岡県福岡市博多区
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